歌手で女優の土屋アンナが、フルCG映画『バイオハザード ディジェネレーション』のエンディング曲を手がけることになった。10日(金)、千葉・美浜の幕張メッセで行われている東京ゲームショウで発表されたもの。本作のために書き下ろされた「Guilty」は、日本上映時限定のものではなく、世界共通のエンディング曲になる。
土屋は楽曲について、「バイオハザードにはハードな部分やダークな部分だけにとどまらない美しさを感じます。激しいギターサウンドにも“美”が含まれているので、作品の世界にぴったりのものができた!」と自信たっぷりに話した。
神谷誠監督も、「ばっちりと作品にハマッていて格好良い」と絶賛。もともと土屋の楽曲のファンだったという小林裕幸プロデューサーは、「作品の最後に“ガツン”としたサウンドが欲しかった。世界発信ができるように全編英語での楽曲を希望していたので、引き受けていただけて本当にうれしかった」と感謝感激だ。
1996年に発売されて以来、世界中で大人気を博しているゲーム「バイオハザード」。映画では、ゲームの舞台になったラクーンシティの惨劇から7年後の世界を描く。
ソニー・ピクチャーズ配給で、18日(土)から東京・新宿ピカデリー、大阪・梅田ブルク7、愛知・名古屋のミッドランドスクエアシネマで2週間限定で世界先行上映。
土屋は楽曲について、「バイオハザードにはハードな部分やダークな部分だけにとどまらない美しさを感じます。激しいギターサウンドにも“美”が含まれているので、作品の世界にぴったりのものができた!」と自信たっぷりに話した。
神谷誠監督も、「ばっちりと作品にハマッていて格好良い」と絶賛。もともと土屋の楽曲のファンだったという小林裕幸プロデューサーは、「作品の最後に“ガツン”としたサウンドが欲しかった。世界発信ができるように全編英語での楽曲を希望していたので、引き受けていただけて本当にうれしかった」と感謝感激だ。
1996年に発売されて以来、世界中で大人気を博しているゲーム「バイオハザード」。映画では、ゲームの舞台になったラクーンシティの惨劇から7年後の世界を描く。
ソニー・ピクチャーズ配給で、18日(土)から東京・新宿ピカデリー、大阪・梅田ブルク7、愛知・名古屋のミッドランドスクエアシネマで2週間限定で世界先行上映。


























































