
はるな愛
ミシェル・ゴンドリー監督、ジャック・ブラック主演の映画『僕らのミライへ逆回転』の公開を記念して9日(木)、ニューハーフタレントのはるな愛がSHIBUYA TSUTAYAの“モーニング”店長に就任した。
映画は、ブラック演じる主人公と幼なじみが、レンタルビデオ店のビデオの中身をすべて消してしまったため、自作自演の名作・旧作をつくり直していくコメディ。
作品の舞台となったレンタルビデオ店の店長を任されたはるなは、終始ご機嫌で冗舌。「映画はリメイクが題材。私も松浦亜弥のリメイク、そして男から女へのリメイク!」とアピールした。
棚の整理をしていると、『007』シリーズを発見。「私もボンドガールになってみたいわー。でも、どちらかというと『ロボコップ』よね~」とひとり言をつぶやき、報道陣の爆笑を誘った。
東北新社配給で、11日(土)から東京・渋谷のシネマライズほかで公開。
映画は、ブラック演じる主人公と幼なじみが、レンタルビデオ店のビデオの中身をすべて消してしまったため、自作自演の名作・旧作をつくり直していくコメディ。
作品の舞台となったレンタルビデオ店の店長を任されたはるなは、終始ご機嫌で冗舌。「映画はリメイクが題材。私も松浦亜弥のリメイク、そして男から女へのリメイク!」とアピールした。
棚の整理をしていると、『007』シリーズを発見。「私もボンドガールになってみたいわー。でも、どちらかというと『ロボコップ』よね~」とひとり言をつぶやき、報道陣の爆笑を誘った。
東北新社配給で、11日(土)から東京・渋谷のシネマライズほかで公開。

























































