米マンダレイ・ピクチャーズは、リキッド・コミックスのグラフィックノベル“Ramayan 3392 AD”の映画化権を獲得した。
“Ramayan~”は、青い肌をもつ伝説の戦士が、悪魔の王にさらわれた妻を救うために戦う物語で、ヒンドゥーの詩が基になっている。
『マスター・アンド・コマンダー』、『ハッピーフィート』の脚本家ジョン・コーリーが脚色を手がけ、『スパイダーウィックの謎』のマーク・カントンがプロデュースする。
カントンは、Relativity Mediaと“War of Gods”、『フェーム』(80)のリメイクの準備も進めている(3月14日関連記事)。
同コミックスは、先月売却されたヴァージン・グループのコミック出版社ヴァージン・コミックスの新会社で、新経営陣は自社コミックの映像化に積極的だ(9月26日関連記事)。
そのほかにも、ニュー・リージェンシーと“Virulents”( ジョン・ムーア監督)、ワーナー・ブラザースと“The Gamekeeper”( ガイ・リッチー監督、ジョエル・シルヴァー製作)の企画開発を行っている。
“Ramayan~”は、青い肌をもつ伝説の戦士が、悪魔の王にさらわれた妻を救うために戦う物語で、ヒンドゥーの詩が基になっている。
『マスター・アンド・コマンダー』、『ハッピーフィート』の脚本家ジョン・コーリーが脚色を手がけ、『スパイダーウィックの謎』のマーク・カントンがプロデュースする。
カントンは、Relativity Mediaと“War of Gods”、『フェーム』(80)のリメイクの準備も進めている(3月14日関連記事)。
同コミックスは、先月売却されたヴァージン・グループのコミック出版社ヴァージン・コミックスの新会社で、新経営陣は自社コミックの映像化に積極的だ(9月26日関連記事)。
そのほかにも、ニュー・リージェンシーと“Virulents”( ジョン・ムーア監督)、ワーナー・ブラザースと“The Gamekeeper”( ガイ・リッチー監督、ジョエル・シルヴァー製作)の企画開発を行っている。
















































