投資信託運用会社「ドイチェ・アセット・マネジメント」(ドイチェAM、本社東京都千代田区)が、レオナルド・ディカプリオが製作・脚本・ナレーションのドキュメンタリー映画“The 11th Hour”の日本での上映権を獲得した。このほど、製作会社のTree Media Croup(米カリフォルニア州)と契約を締結したもの。
同作は、環境保護活動家としても知られるディカプリオが、Tree Media、環境保護団体Global Green USA、そしてレオナルド・ディカプリオ財団で組織する「11th Hour Action」の活動の一環として製作。英国の物理学者スティーヴン・ホーキンスやゴルバチョフ元ソ連大統領ら各界の著名人50人以上が、人類と地球が直面している危機を論じている。昨年のカンヌ国際映画祭の特別招待作品として初披露され、8月に米国で公開された。
今回の契約を受け、ドイチェAMは6月17日(火)に東京(有楽町朝日ホール)、同23日(月)に大阪(松下IMPホール)で各2回ずつのプレミア上映会を開催。現状、日本で劇場公開の予定はなく、貴重な機会となるこの上映会に2会場で1300組2600人を招待する。
応募要項は以下の通り。
応募は官製はがき、FAX、インターネットのいずれかで。
郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、性別、電話番号、希望の上映日時(東京、大阪とも午後1時~、午後6時半~の2回)を明記。
<はがき>>〒106-0041 東京都港区麻布台2-3-22 一乗寺ビル4階「プレミアム上映会」係
<FAX>>03-6230-0524 「プレミアム上映会」係
<インターネット>http://www.prinfo-news.net/movie/
締め切りは5月30日(金)。当選は招待状の発送をもって代える。
問い合わせは「The 11th Hourプレミアム上映会」事務局(03-6230-0520)へ。
同作は、環境保護活動家としても知られるディカプリオが、Tree Media、環境保護団体Global Green USA、そしてレオナルド・ディカプリオ財団で組織する「11th Hour Action」の活動の一環として製作。英国の物理学者スティーヴン・ホーキンスやゴルバチョフ元ソ連大統領ら各界の著名人50人以上が、人類と地球が直面している危機を論じている。昨年のカンヌ国際映画祭の特別招待作品として初披露され、8月に米国で公開された。
今回の契約を受け、ドイチェAMは6月17日(火)に東京(有楽町朝日ホール)、同23日(月)に大阪(松下IMPホール)で各2回ずつのプレミア上映会を開催。現状、日本で劇場公開の予定はなく、貴重な機会となるこの上映会に2会場で1300組2600人を招待する。
応募要項は以下の通り。
応募は官製はがき、FAX、インターネットのいずれかで。
郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、性別、電話番号、希望の上映日時(東京、大阪とも午後1時~、午後6時半~の2回)を明記。
<はがき>>〒106-0041 東京都港区麻布台2-3-22 一乗寺ビル4階「プレミアム上映会」係
<FAX>>03-6230-0524 「プレミアム上映会」係
<インターネット>http://www.prinfo-news.net/movie/
締め切りは5月30日(金)。当選は招待状の発送をもって代える。
問い合わせは「The 11th Hourプレミアム上映会」事務局(03-6230-0520)へ。

























































